中標津町大通北2丁目、第5MYビルの2階に、夜の時間を特別なものにしてくれる場所があります。「DartsBar Fellow(ダーツバー フェロー)」。
店名にある「Fellow」の意味は「仲間」。 「お酒だけ楽しみたい」「ダーツは初めて」「仕事帰りにリフレッシュしたい」…どんなスタイルでも温かく迎え入れてくれる、心地よい大人の隠れ家をご紹介します。
■「仲間」ができる場所。初心者も安心の空間
「ダーツバーって常連さんが多くて入りづらい…」そんなイメージを持っていませんか?
Fellowは、そんな方にこそ訪れてほしいお店です。
「ダーツは分からないけど興味はある」「お酒は弱いけど雰囲気だけ楽しみたい」という方も大歓迎。 店内は目に優しい間接照明と、会話を邪魔しない絶妙な音量設計で、デートや女性の一人飲みにも最適です。さらに「店内禁煙」なので、タバコの煙が苦手な方でもクリーンな空気の中で過ごせるのが嬉しいポイント!
■遊び方は自由自在!
【Scene 1:まるで「大人の部室」?敷居の低さが魅力】
店長が目指しているのは「ネットカフェやキャンプのように、誰もが自分のペースでくつろげる場所」。 ダーツガチ勢はもちろん、「ちょっと投げてみたい」という初心者も大歓迎。スタッフや常連さんが優しく教えてくれるので、気負わず楽しめます。


【Scene 2:店長手作り!噂の「キャンプ飯」に舌鼓】
実はお店で密かな人気を集めているのが、キャンパーでもある店長が作るフードメニュー。 「キャンプでササッと作るような男飯ですよ」と笑いますが、その味は本格的。小腹が空いた時の夜食にもぴったりです
■店長からのメッセージ 〜15年越しの夢と「Fellow」の物語〜
「昔から『いつか自分のお店を持ちたい』とぼんやり描いていて、昨年『やるなら今しかない』と脱サラして夢を叶えました」
そう語る店長の白戸さん。実は前職は車の営業マン。 当時、営業成績に伸び悩んだり困ったりした時に、いつも助けてくれたのは「ダーツを通じて出会った仲間たち」でした。仕事だけの付き合いでは出会えなかった「戦友」のような仲間たちに支えられ、
結果を出すことができたといいます。
「たくさんの仲間に救われたからこそ、今度は自分が『仲間ができる場所』を作りたい。店名の『Fellow(仲間)』にはそんな感謝の想いを込めました」
初対面のお客さん同士がダーツを通じて意気投合し、お腹を抱えて笑い合っている風景を見るのが一番嬉しい瞬間だそうです。
今夜は中標津の「DartsBar Fellow」で、新しい仲間と、新しい夜の楽しみ方を見つけてみませんか?
店舗情報:DartsBar Fellow (ダーツバー フェロー)
| 住所 |
〒086-1141 北海道標津郡中標津町大通北2丁目1 第5MYビル2階 📍 Google Mapで見る |
|---|---|
| 電話番号 | 📞 0153-74-0070 |
| 営業時間 | 月~木:19:00~3:00 金・土:19:00~4:00 |
| 定休日 | 不定休 (Instagram等でご確認ください) |
| 支払い方法 | 現金、クレジットカード、電子マネー |


